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[抗HIV薬Q&A] Q14.一度変更した薬は2度と使えないのでしょうか?

第2回HIV陽性者のためのウェブ調査 調査結果

「Futures Japan ~ HIV陽性者のためのウェブ調査~」(第2回)の分析結果は、第1回と同様、幅広い内容から成り立っています。とっつきにくい内容もあるかもしれません。そこで、調査結果をわかりやすく紹介した、ポップな冊子「第2回HIV陽性者のためのウェブ調査 調査結果」を作成しました。冊子の原寸大(A4)を1ページずつプリントできる[プリント用]と、印刷した冊子と同じように見開きで見ることができる[画面閲覧用]があります。

「抗HIV薬Q&A 第10版」(HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班)

抗HIV薬全般の服薬に関する患者向けのよくある質問集。抗HIV全般に関するQ&Aと薬剤ごとのQ&Aの両方がまとめられている。

せるまね~病院受診&服薬をサポートする管理アプリ~

服薬・通院日・自立支援医療の更新日などを設定することで、飲み忘れ防止のためのアラーム機能や服薬記録、通院や自立支援医療の更新手続きのリマインダー機能を利用できる。iOS版、Andrid版がある。(開発:広島大学病院エイズ医療対策室)

「HIV陽性者の生活を知る」(Futures Japan 2016年12月発行)

HIV陽性者の生活を知る「Futures Japan ~HIV陽性者のためのウェブ調査~(第1回)」の結果からいくつかのテーマを選んで、HIV陽性者の視点で読み解いて紹介した冊子。HIV陽性者の現状を身近なものとして感じたり、理解を深めたり、その周囲の環境・社会のありかたなどについて考えるうえで役立つ資料でもある。1 通院と医療環境/2 健康と生活習慣/3 暮らし・ライフプラン /4 HIV陽性者と子ども /5 人間関係・ネットワーク/6 メンタルヘルス からなる。

グラフで見る「Futures Japan調査結果」 ~HIV陽性者のためのウェブ調査(第1回)~

booklet_pdf_hyoshi日本初のHIV陽性者対象の大規模ウェブアンケート調査 「Futures Japan ~ HIV陽性者のためのウェブ調査~」(第1回)の分析結果をもとに、目で見てわかりやすく、利用しや すいツールとして作成された冊子。PDF版(プリント用:1ページずつ/画面閲覧用:見開き)をダウンロードすることができる。

「My Choice & My Life」(2016年11月版) 

HIVの基本的な情報に加えて、治療の方法についての考え方などをまとめている。(編集協力:日笠聡[兵庫医科大学病院]/発行:ヴィーブヘルスケア株式会社)

とも・ナビweb

HIV治療と生活に関する基本的なアドバイスと、健康について自ら考えるきっかけを提供してるサイト。毎日を元気で過ごすために役立つ「セルフチェック」コーナーや、専門家のメッセージムービーなどがある。(制作・運営 ぷれいす東京/日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス 監修 セルフ・マネジメント研究会)

ベーシック講座「HIVってどんな病気?」(ぷれいす東京・ネスト・プログラム)

HIV/AIDS医学的な基礎知識について、HIV陽性者向けにわかりやすく解説をする学習会。セカンドオピニオンの場ではない。対象は、HIV陽性者、陰性パートナー、配偶者、母親、父親など。

[Q&A] Q7 災害や、旅行中のトラブルなどで、次の受診までの薬がたりなくなった場合は、どうしたらいいですか?(「きちんとのむ」ってどんなこと?)